藤四郎のひつまぶし

プロの素人によるブログ

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感想

自分にとって印象的なキャラを演じた声優さんとか#3梶裕貴さん

今回も私の印象に残っているキャラを演じていた声優さんについてだらだらと語っていこうかと。自分にとって印象的なキャラを演じた声優さんとか#1吉野裕行さん - 藤四郎のひつまぶし 自分にとって印象的なキャラを演じた声優さんとか#2喜多村英梨さん - 藤四…

自分にとって印象的なキャラを演じた声優さんとか#2喜多村英梨さん

前回同様に私の印象に残っているキャラを演じていた声優さんについてだらだらっと語っていこうかと。 自分にとって印象的なキャラを演じた声優さんとか#1吉野裕行さん - 藤四郎のひつまぶし 今回は喜多村英梨さん。

恋愛ラボの莉子ちゃんカワイー♡

7月から新しいアニメが始まったけど、ちょーキュンキュンな女の子見つけた(`・ω・´)シャキーン その子は恋愛ラボの倉橋莉子ちゃん。 だって莉子ちゃんすっごくオシャレさんなんだもん(*´ω`*)モキュ

本能寺の変後の明智光秀の理解し難さ描写が面白かったセンゴク一統記4巻

センゴク一統記は今私が一番好きな戦国時代モノのマンガの一つあり、そのマンガで現在描かれているのが私が一番好きな戦国時代のエピソードである本能寺の変であるため、かなり興奮して読んでいます。本能寺の変に至るまでの道筋を描いた3巻もなかなか興味深…

ガルガンティアミュージアムで等身大チェインバーコクピットに心奪われてきた

「翠星のガルガンティア」アニメ公式ブログ | 「翠星のガルガンティア メッセージミュージアム」本日から開催! 7/4より開催という事で早速行って来ました。 原画、キャラ原案・設定、美術やメカデザインなども良かったのですが、一番自分が興奮したのがチェ…

自分にとって印象的なキャラを演じた声優さんとか#1吉野裕行さん

今年の1月から毎週水曜日にジャムミックス!というもう一つのブログの方で書いていた過去記事を藤四郎のひつまぶしの方に再掲してきました。 ですがそろそろめぼしい記事を移し終わったので再掲はこのへんにしておきたいと思います。 んでそれの代わりとして…

現実ツエーアニメ『惡の華』

一昔前、主人公とヒロインの恋愛関係の変化が世界の危機といったものに直結している作品をセカイ系なんて呼ぶことが流行った時代があったみたいです。セカイ系 - Wikipedia惡の華を見ていてこのセカイ系なる言葉を思い出しました。 と言っても惡の華がセカイ…

『君と彼女と彼女の恋。』をプレイしたけど面白い体験ができた

Nitroplusの18禁PCゲーム、『君と彼女と彼女の恋。』をクリアしました。 シナリオに演出とシステムがしっかり噛み合ったゲームで、なかなかおもしろい体験が出来ました。

アニガイル1巻届いた!

もうすぐアニガイルの1巻発売だなーと思っていたらAmazonからアニガイル1巻発送したよってメールが届いた。 そのメールによると、到着予定日は6/25だという。発売日前日なんだけど…。ホントかなーと思っていたらちゃんと今日届いた! サンキュー! 愛してる…

今更ながらダンガンロンパをチャプター3までプレイしての感想

わりと良い評判は耳に入っていて、今度アニメにもなるというからホントにそうなんだろう、しかも廉価版出てるし手軽だ、ということでダンガンロンパをプレイしています。 現在チャプター3までクリア。 そんでちょろちょろと致命的なネタバレはないぐらいの感…

戦場のヴァルキュリアDUELクリアした

戦場のヴァルキュリアDUEL メンバーズサイト - ハンゲーム始めたのが5/19だったのでクリア=辞めるまで1ヶ月いかないくらい。 戦場のヴァルキュリアDUELが想像より雰囲気出てる - 藤四郎のひつまぶし 感想としては辞め方がラブプラスと似てたなという感じ。

【ネタバレ】ハルのネタバレあり感想【ネタバレ】

映画『ハル』を見てきたのでその感想を。 劇場中編アニメーション「ハル」 | 人とロボットの奇跡の恋を描く劇場中編アニメーション

俺妹最終12巻を読んでの遠慮ない感想

語りたいテーマは2つ。 一つは信頼出来ない語り手。 一つは世間の常識。

俺ガイルアンソロジーともろもろの話

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。コミックアンソロジーという作品が発売されておりまして。 自分としては参加している作家さんに知っている人がいなくて、買うかちょっと迷っていたのですが、本屋で見かけるたび迷っていたのが精神衛生上良くないと…

再掲:男子にもおすすめしたい薄桜鬼碧血録

※本記事はジャムミックス!で2010/11/23に投稿した記事を修正・追記・再編集したものです。 薄桜鬼碧血録がかなり面白いです。 女性向けアニメだから自分には楽しめないだろうと思って一期を見ていなかった昔の自分を殴り飛ばしたいぐらい面白いです。 歴史…

変態王子と笑わない猫。の世界観が未だにしっくりきていない

変態王子と笑わない猫。は女の子がすげーかわいいです。 OPでなんども振り返る筒隠月子と小豆梓はかわいいし、EDの筒隠月子が踊ってる姿もすげーかわいい。 ただただ見ててかわいいなぁと思うのです。 で、本編で出てくる女の子出てくる女の子もみんなかわい…

フォトカノが毎回楽しみ

フォトカノのストーリーは4話までが一区切りで、そのあとはストーリーが分岐してあるヒロインと恋人になっては次の話数では時間が巻き戻って別のヒロインと恋人になって、というエピソードが続いている。 TVシリーズでこの形式をとるアニメはそんなにはない…

とにかくすごい勢いのオリンライジング!

オリンライジング!はアイドライジング!というライトノベルのライバルの1人、オリンを主人公にした外伝コミカライズです。 ですが原作主人公を主役の座から引きずり下ろすのではないかというくらい鮮烈で勢いのある外伝でした。

言の葉の庭の純度

秒速5センチメートルなどを手がけてきた新海誠監督の最新作、言の葉の庭を見て来ました。

攻殻機動隊ARISE border:1 プレミア先行上映イベント行って来ました

6/22の公開より1ヶ月早く見られるということでTOHOシネマズ六本木ヒルズまで足を運んできました。 上映前のゲストのアイサツで見どころは? と聞かれた黄瀬和哉総監督が、先入観なしで見てほしいという、その後に話す脚本の冲方丁先生が困る紹介をしていまし…

自分が好きな髪にまつわる表現

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。は2つのマンガ雑誌でコミカライズされています。 一つはビックガンガンで連載されている妄言録。 もう一つはサンデーGXで連載されている@comic。ストーリーはどちらもほぼ原作通り。どちらがいいとは一概に言えませ…

優しさに包まれていたアイカツ!32話

アイカツ!32話『いちごパニック』がとても良かった。32話『いちごパニック』はアイカツ!の主人公、星宮いちごが仲間と出演するライブと単独CM出演を両立させることになる話。 もともと仲間5人でライブに出ることになっていたいちごの元に、単独CMのオファ…

再掲:魔法少女まどか☆マギカ関連の過去記事

※本記事はジャムミックス!で2011/4/21、4/23、9/12、2012/2/12に投稿した記事を修正・追記・再編集したものです。(2011/4/21、最終回直前) 魔法少女まどか☆マギカが21日木曜深夜に11話、12話が放送されるということで ハッピーエンドに向けた展開を考えて…

戦場のヴァルキュリアDUELが想像より雰囲気出てる

ニコニコ動画なんかでよく宣伝を見かけていた戦場のヴァルキュリアDUEL、ゲームシステム見たら面白そうだったので始めてみました。 戦場のヴァルキュリアDUEL メンバーズサイト - ハンゲーム

再掲:俺の妹がこんなに可愛いわけがない7巻感想&プリクラはなぜあやせの手に渡ったか?

※本記事はジャムミックス!で2010/11/10、11/13に投稿した記事を修正・追記・再編集したものです。 (2010/11/10) 俺の妹がこんなに可愛いわけがない7巻読みましたが今回も面白かったです。

ツボを押さえた設定と読ませる話運び『機巧少女は傷つかない』

名前は知っていながらもこれまで手にとって読んでなかった『機巧少女は傷つかない』。 アニメ化ということもあり、時間があるGWに読んでみました。 『機巧少女は傷つかない』公式サイトかなり面白かったです。

『戦う司書と恋する爆弾』と一目惚れの力の強さ

アニメ化もされた戦う司書シリーズの原作小説1巻を読みました。 人が死ぬと本になり、その人の記憶を読むことができるという設定と予知魔法という設定の2つが織りなす独特の展開は、原作小説でも、既に体験済であっても鮮烈さがありました。アニメではその独…

直球表題ロボットアニメには完全にしてやられましたよ…

直球表題ロボットアニメはバリバリのロボットアニメ…なのですが、それ以上に「笑い」をテーマにしたアニメでした。 直球表題ロボットアニメのアニメーションはMikuMikuDanceという無償公開の3DCGムービー製作ツールで作られたもの。 gdgd妖精sを知っている人…

社畜にも見てほしいシュガーラッシュ

先日見てきたシュガーラッシュはとても満足感がありました。 レトロゲームから最新ゲームまで様々なゲームへの愛情と尊敬が見て取れます。 コミカルでかわいいいたずらっ子、ヴァネロペは見ていてあきません。 そして悪役のラルフを通して、社会のおける自分…

キャラたちの原作で見られなかった平和な姿と原作同様の葛藤が描かれた劇場版シュタインズ・ゲート 負荷領域のデジャヴ

劇場版シュタインズ・ゲート 負荷領域のデジャヴを見てきました。 原作ゲーム、TVシリーズを楽しんだファンとして、平和な世界でのキャラたちの生き生きした姿と、原作同様の葛藤、そしてシュタゲ世界への更なる掘り下げがあって実に満足できる映画でした。