読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

藤四郎のひつまぶし

プロの素人によるブログ

お気に入り+このサイトの新着記事

戦場のヴァルキュリアDUELクリアした

ゲーム 戦場のヴァルキュリアDUEL 設定 感想

戦場のヴァルキュリアDUEL メンバーズサイト - ハンゲーム

始めたのが5/19だったのでクリア=辞めるまで1ヶ月いかないくらい。
戦場のヴァルキュリアDUELが想像より雰囲気出てる - 藤四郎のひつまぶし はてなブックマーク - 戦場のヴァルキュリアDUELが想像より雰囲気出てる - 藤四郎のひつまぶし

感想としては辞め方がラブプラスと似てたなという感じ。

どこがラブプラスと似てたかというと、プレイ時間などを制限されるのを苦痛に感じて辞めた部分。
ラブプラスはデートなどをするためには指定の時間にプレイしないといけなかったりした。
戦ヴァルDは燃料や弾数の回復を待つことや時間限定イベントなどを、遊ぶ日時を制限されてるように感じるようになった。

最初戦ヴァルDはちょくちょくログインして自分のペースでプレイすればいいかな、と思っていた。
でも1,2週間プレイしてランキングで上位に入ったり、新しいカードを手に入れるためにはそのプレイではちょっと変化が遅すぎて面白くないかもという感じがした。
それで外でもスマホアプリでプレイしたり、家でも他に何かしつつも、ゲーム立ち上げて定期的にカチカチしてたりした。

そんなプレイをしてたら、ランキングを上げたり、新しいカードを手に入れるなりといった報酬を得るために、プレイする頻度やかかる時間を等比級数的に増やしていかないといけない感じがしてきてちょっときつかった。
そこで時間を買うために課金する、というのが課金への道なのかも。
ただ自分にはランキングもカードを手に入れることにもそこまでの魅力を感じられなかったなーという印象。
というかこれまで費やした時間も、報酬に対してちょっと過剰だったかも、という気がしている。
溜まったポイントをカードに変えて合成して、ってのをながら作業とはいえ5時間ぐらいしてた日があったし。

6月入ったぐらいからはこのゲームをかなり優先して行動してたりもしたので、かなり夢中になったゲームと言っていいのではないでしょうか。
凝り性な割には束縛を嫌がる自分にはちょっとマッチしないゲームシステムだったかもしれませんが。